ついに2020年第1号のWiMAX新端末発売が発表されました。新しい機種はNECプラットフォームズが発売をしているWX05の後継機になるWX06です。

wx06

2020年1月30日にUQコミュニケーションズWX06の発売が開始されています。当サイトでも早速W06を購入たので商品が届き次第、速度などを計測していこうと思います。1月31日に早速WX06が到着しました。色々と触っています。

現在発売中のW06と悩む方もいるかも知れませんが、これから契約するならWX06を契約しておくのが無難です。理由はW06とWX06ならどちらを選ぶか?にまとめています。必ず目を通すようにしてください。

では早速みていきましょう。

目次

  1. WiMAX WX06キャンペーン比較!お得なプロバイダはどこだ
  2. WX06の新機能を紹介
  3. 2.4Ghzと5Ghzの同時接続とバンドステアリング機能
  4. 5Ghz帯のメリット・デメリット
  5. 2.4Ghz帯のメリット・デメリット
  6. バンドステアリング機能がかなり良い感じ
  7. QRコードで簡単Wifi接続
  8. ひと目でわかるデータ通信量
  9. WX06はクレードルが進化
  10. WX06のバッテリーは変更なしWX05,WX04と同じ
  11. WX06を契約するメリット
  12. WX06を契約するデメリット・不満点
  13. WX06の評判まとめ
  14. WX06のスペック一覧
  15. 新発売のWX06はいつ販売開始されるのか
  16. W06とWX06を比較! WiMAXをこれから契約するならどっちを選ぶべきか
  17. 【重要】ファーウェイ製のW06を選んではいけないたった一つの理由
  18. WX05とW06の速度比較!!
  19. 2020年2月の機種選びはSpeed Wi-Fi NEXT WX06 一択

WiMAX WX06キャンペーン比較!お得なプロバイダはどこだ

何はともあれ料金比較をしていきましょう。WX06のキャンペーンと料金はこのようになりました!!

順位 会社 実質月額 公式 特典 月額 キャッシュ
バック
総合計 特典
1位 GMO 3274 公 式 キャッシュ
バック
4263 34600 121169 公 式
2位 GMO 3319 公 式 月額割引 3480 2000 122830 公 式
3位 Broad 3550 公 式 月額割引 3411 0 131352 公 式
4位 カシモ 3622 公 式 月額割引 3580 0 134048 公 式
5位 So-net 3936 公 式 月額割引 4379 0 145656 公 式
6位 BIGLOBE 4188 公 式 キャッシュ
バック
3980 7500 104720 公 式

現在のキャンペーンはこのようになりました。WX06のキャンペーンで最もお得なのはGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン。次に同じくGMOの月額割引、3位がBroad WiMAXです。BroadWiMAXとGMOとくとくBBとではトータル料金の差が10,000円以上あります。WX06を契約するならGMOとくとくBBがお得ですね。

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とにかく安く契約したならGMOとくとくBBのキャッシュバックプランでの契約をおすすめします。

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WX06の新機能を紹介

WX06の新機能をみていきましょう。といってもWX06はWX05から通信速度やバッテリー容量は変わりません。変わったのは、「2.4Ghzと5Ghzの同時通信」、「QRコードでかんたんWifi接続」「ひと目でわかるデータ通信量」「クレードル(別売り)が進化」したこの4点です。新搭載のこれらの機能は便利なものです。ただ、性能面でアップグレードがないのは残念です。次にこの4つの新機能を解説していきます。

2.4Ghzと5Ghzの同時接続とバンドステアリング機能

これまでのWiMAXルーターはwifiの周波数を2.4Ghzにするか5Ghzにするかどちらかを選ぶ必要がありました。

この2つのWifiの違いですが、簡単に説明しておきましょう。

5Ghz帯のメリット・デメリット

メリット

  • 速度が速い
  • 電波干渉しにくく、速度が落ちにくい

デメリット

  • 遮蔽物に弱く距離が離れると電波が届かない

2.4Ghz帯のメリット・デメリット

メリット

  • 遮蔽物に強く、部屋が離れていても繋がりやすい

デメリット

  • 電子レンジやコードレス電話、Bluetoothなど2.4Ghzを使う機器が多く電波干渉し速度が落ちやすい

このようにそれぞれにメリット・デメリットがあります。では通常どちらを使うのがいいかというともちろん5Ghzです。速度が安定しますから。iPhoneはiPhone6以降の機種であれば5Ghz帯に対応しています。

ただルーターを置いてある部屋以外だと5Ghzは届かなかったりして・・・。もし届かない部屋に移動してしまうとWifi接続が切れてしまいます。

またルーターの置いてある部屋に戻って周波数を変更するかルーターを持ち歩くかしないといけませんでした。それが面倒で2.4Ghz固定になりがちでした。しかしバンドステアリング機能でそれが変わります。

バンドステアリング機能がかなり良い感じ

WiMAXのルーターでWX06ははじめてバンドステアリング機能が搭載されました。

バンドステアリング機能

2.4Ghzと5Ghzの周波数を自動で最適な周波数を選択し高速で安定したWi-Fi通信を行う機能のこと。iPhoneシリーズならiPhone5以降の機種なら利用できます。もちろんAndroidも対応しています。接続する機器が2.4Ghzと5Ghzの両方に対応でさらに802.11vに対応している必要があります。ちなみにPixel3では利用できました。

2.4Ghzでの接続と5Ghzを同時に接続できて、さらに2.4Ghzを使うか5Ghzを使うかをルーター側で最適に判断してくれるようになります。このためこれまでのルーターと比べて安定したWifi通信ができるようになりました。また同時接続台数もWX05では10台でしたが、WX06では16台の同時接続ができるようになりました。

バンドステアリング機能は初期状態だとOFFになっているので「Wi-Fi周波数設定 ⇒2.4G/5G同時」に設定変更しましょう。

バンドステアリング機能

使ってみるとルーターの近くで使っているときは5Ghzで接続されて、5Ghzの電波が届くかなくなると自動で2.4Ghzに切り替わっていました。再び近づくと気づいたら5Ghzに。Wifiが途切れて切断されてしまうことがなくなりました。これは良い機能ですよ。

2.4Ghzにしか対応していない機種やタブレット、パソコン、カメラなどは2.4Ghzで接続、5Ghz対応のスマホやパソコンは5Ghzで接続。もう2.4Ghzにしておく必要はありません。ちなみにWX06は(WX05も)は屋内で利用するときには屋内用の5Ghz帯を利用することができます。W06には屋内用の5Ghzはありません。屋外用の5Ghzは気象レーダーと同じ周波数を利用しているために通信を開始する前に1分間のレーダー電波のチェックをします。それで問題なければ屋外用5Ghzが利用できます。しかし、通信中でもレーダーを検知すると自動で2.4Ghz帯に変更されてしまいます。これは法律で決まっているので何ともなりません。そのためW06だと家の中で5Ghzにしていてもすぐに2.4Ghzに戻ってしまうので5Ghzは使い物になりません。

WX06は屋内で利用するときにはW52という屋内用5Ghzが利用できます。これはレーダーに干渉しないため屋内で利用している限り5Ghz帯を利用し続けることができます。かなり快適ですよ。

QRコードで簡単Wifi接続

これは初回のwifi登録が簡単になるって機能なんですが、SSIDとパスワードを入力すれば接続できるのでどうしても必要な機能でもなさそうです。

そもそもこの機能はファーウェイ社製ですでに販売しているW06でも同じ機能があります。W06では専用アプリをインストールしていなkれば利用できず、実用的とは言えませんでした。

いずれにしても、SSIDとパスワードを入力するだけなので、この機能もそれほど必要性が高いとは思えません。

ひと目でわかるデータ通信量

これまでのWiMAXの機種はデータ通信量が見づらいものでした。なぜらなら「1ヶ月」もしくは「3日」のどちらかの使用量しか画面に表示させることが出来なかったからです。

というものの、基本的にどちらかが見れていればそれほど困ることはないですし、プロバイダなどの契約後に確認できるマイページからでも通信量を把握することは出来ます。

あれば便利かもしれませんが、これもそこまで必要な機能とは言えないかもしれません。

WX06はクレードルが進化

クレードルがさらに進化したようです。クレードルは別売りなので、買わない人には関係ない話ですが、

WiMAX 2+アンテナを4本に拡張、電波が弱い場所での通信速度がクレードル無しの時と比べ約60%※4向上。WiMAXハイパワーとWウイングアンテナ搭載クレードルで宅内の利用がより快適になります。

とのことで、微弱な電波でも速度が出せるように改善されているようです。クレードルのアンテナはWX05でも入っていて実際に効果を実感しています。とくに上り側(アップロード)の速度が大きく改善される印象です。写真などを多くアップロードする人にはいいと思います。

ただこのクレードルも機種ごとに変更しないでほしいです。ちょっとWX05のクレードルと一緒に写真を撮ったのでみてください。

wx06クレードル

クレードルにルーターをはめ込む場所を見てもらうと分かると思いますが、形状が違うんです。そう。WX06とWX05はサイズはほとんど同じですが、形が少し違うんです。だからWX06にWX05のクレードルは使えません。困ったものです。

WX05のクレードルを持っていても、WX06には使えません。ゲームなどでLANケーブルでの接続を考えているならクレードルはWX06専用のNAD36PUUを買うようにしてください。契約時にセットでも購入できますし、ヨドバシUQアクセサリーショップでも購入できます。

WX06のバッテリーは変更なしWX05,WX04と同じ

WX06のバッテリー型番はNAD34UAAです。これはWX05、WX04と同じバッテリーを利用しています。もし古い機種をもっていているなら、そのバッテリーを使い回すことができます。古い機種も捨てずにとっておくなら充電器の代わりになるのでバッテリーに変更がなかったのは良かったです。

追加バッテリーもヨドバシUQアクセサリーショップで購入できます。

WX06を契約するメリット

現状のスペックを見ると、WX05からの大きな変化がなかったので、WX05から無理に乗り換える必要はないでしょう。

一方で、これから契約するのであればあえて古いWX05よりもWX06を契約したほうがいいのは間違いないです。特に2.4Ghzと5Ghzを併用したいケースや、離れた部屋の機器には2.4Ghzで接続して、機種から近い機器に関しては5Ghzで接続などもできるので、Wifiの使用感はかなりいいです。

WX06を契約するデメリット・不満点

こレに関しては、速度や電波感度の強化などが特にされなかった点です。新機能部分以外はWX05と変わらないので持ち運んで利用するのにはほとんど変化を感じることもないはずです。

ですから機種変更をしてまで・・・必要な機種でもありません。

WX06の評判まとめ

この業界の評判はあまりあてにしない方がいいかもしれませんが(最近のAmazonのレビューと大差ありません)まとめていきます。

最初に僕の印象ですが、Wifiも同時接続でかなり安定していますし、通信も普通に速度が出ていますし、悪くないですね。

WX06のスペック一覧

WX06のスペックはこのようになっています。WX05からはほとんど大きな変化がありません。ちょっと残念です。ただこれまでWX04やWX03から乗り換えるって人は電波関係はかなり改善されているので、いいと思います。

wx05 wx02
機種名 WX06 WX05
製造元 NECプラットフォームズ NECプラットフォームズ
ネットワーク WiMAX2+, au 4G LTE WiMAX2+, au 4G LTE
速度 下り最大440mbps 下り最大440mbps
速度(lte) 下り最大440mbps 下り最大440mbps
重さ 127g 128g
外寸 h111×W62×D13.3mm h111×W62×D13.3mm
カード規格 Nano IC Nano IC
使用時間 11.5 11.5
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz) IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz)

新発売のWX06はいつ販売開始されるのか

現在の予定では2020年の1月30日に発売開始されるようです。すでにGMOとくとくBBでは予約受付も開始されています。

1月30日に一斉に各プロバイダーで発売が開始されました。

W06とWX06を比較! WiMAXをこれから契約するならどっちを選ぶべきか

WXシリーズは駄目で、W06のほうが優れている!ってな意見をよく見ます。WX05もW06両方つかっている身としては、どちらの機種も正直大差ないです。ただW06は絶対に選んではいけません。

【重要】ファーウェイ製のW06を選んではいけないたった一つの理由

今後ファーウェイ社製のW06に後継機が発売されないからです。おそらくファーウェイはWiMAXのモバイルルーターから撤退となりそうです。

その理由は「Speed Wifi NEXT W07」はファーウェイ製ではなく、シャープ製で発売されることが発表されているからです。この機種は法人向け機種として発表されており、個人向け発売の予定はいまのところ無いようです。シャープから発表されているので間違いありません。モバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W07」をKDDI株式会社より法人向けに発売|ニュースリリース:シャープ

メーカーがシャープに変更になるにも関わらず、ルーター名称を「W07」としてWシリーズの名前を継承させているということは、おそらく今後ファーウェイがWiMAXの端末を発売することがないことを意味しています。

ということは今後W06に技術上の問題があってもメンテナンスされるかどうかは不明ですし、期待もできません。それを考えるといまからファーウェイのW06を契約するのはオススメできません。

ですから今契約をするならWX06のほうが間違いないです。

ハイスピードプラスエリアモードでもさほど速度差は感じませんし、そもそもどちらのメーカーでも十分に速度がでています。ルータースペックではW06のほうが圧倒的にスピードが出るように見えますが、実際に速度計測をしてもその差はせいぜい5-10Mbps程度の差です。

WX05とW06の速度比較!!

wx06とw06比較

どちらの機種も持っているので速度を比較してみました。

wx06の画像 w06の画像
回数 ダウンロード アップロード ダウンロード アップロード
1 25.7 2.54 30.8 2.29
2 31.6 2.42 28.5 2.30
3 32.1 2.22 19.6 2.38
4 21.2 2.77 25.1 2.3
5 28.4 2.46 33.3 2.38
平均値 27.8 2.48 27.46 2.33

ほとんど速度が変わりませんでした。どちらの機種を使ってネットを見ていても、SNSを見ていても、Youtubeなどで動画をみていてもなんら変わりありません。正直10Mbps程度以上の速度がでていると体感で違いは分かりません。スペック的にはW06のほうが出るはずですが実際に使っている実感としてはどちらも変わりません。

それを踏まえて機種選びの結論です。

2020年2月の機種選びはSpeed Wi-Fi NEXT WX06 一択

とにかくWiMAXの電波を家でも外でも充電しながらでも使う人やクレードルを利用してLANケーブルで接続したい人はWX06がおすすめ。

家に光回線などをひかずにWiMAXが家でも外でも利用するなら、一番気にしないといけないのはバッテリーです。WiMAXのモバイルルーターも携帯に使われているのと同じようなリチウムイオン電池が利用されています。リチウムイオン電池は使っているとだんだんと劣化していきます。

家でもWiMAXを利用するとなると「バッテリーを充電しながらの利用」することも多くなるはず。充電しながらの利用はさらにバッテリーを劣化を加速させます。WX06はバッテリーを自分で交換できるので、バッテリーがダメになったら取り替えればいいですが、ファーウェイのW06はバッテリー交換できないので劣化すると対処のしようがありません。ヘビーユーザーほどWX06が安心です。

現在WX05を利用している人は無理に買い足すほどではないのかなと。Wifi機能の進化はかなり便利になりましたが、それほど不便に感じてなければ契約満了時に新しい契約で新しい機種を無料でもらえたほうがいいのではないでしょうか。

また、ゲームなどと接続するのにLANケーブルを使うって人もWX06ですね。WX06はクレードル(別売り)を使えばLANケーブルで接続できます。W06はクレードルがないのでLANケーブルの接続ができません。

先程も説明したとおり、ファーウェイの新機種が出ない以上は恐らくWiMAXからはファーウェイ社がいなくなることが予想されます。今後機種のアップデートを含めてメンテナンスされるかどうかも怪しいので、今はW06を契約することはオススメできません。2020年2月はWX06一択で間違いないです。

WX06プロバイダランキング

とにかく安く契約するならGMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAX2+

今月も安く契約できるプロバイダはGMOとくとくBBでした。

料金比較を見ていただけばわかりますが、キャッシュバックキャンペーンが最安です。

今月は「スマホ安心パック」オプションを付けて申込みをすればさらにキャッシュバックが3000円上乗せされます。34600円が37600円になるんです!詳しくはこちらで解説しています ⇒ 経験者だから分かる!gmo wimaxキャッシュバックの受け取り方法と3つの対策

いまWiMAXを安く契約するならGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンが絶賛!安さ大爆発中ですよ

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Broad WiMAX

Broad WiMAX

GMOとくとくBBについで安い料金プランで契約できるのがこのBroad WiMAX

といっても、GMOとくとくBBの料金と比較してしまうと少し見劣りしてしまいます。3位挙げているSo-net WiMAXなどは契約途中に有料ながらも機種変更できるなどGMOとくとくBBとの違いがあるのですが、Broad WiMAXにはそれがありません。

ですから、安く利用したいならGMOとくとくBBのキャッシュバックプランを選ぶのがいいでしょうし、キャッシュバックの受取が面倒で忘れそうだから月額割引がいいならGMOとくとくBBの月額割引プランを契約すればいい話です。

ただGMOとくとくBBとはどうしても契約したくないなら、次点で安いBroad WiMAXを契約するのがいいのではないでしょうか。

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So-net(ソネット) WiMAX

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契約時の有料オプションもなく、すべてのプランが月額割引なのでキャッシュバックなどの手続きも一切必要のないSo-net(ソネット) 。

とにかく「安心」して契約したいならこのプロバイダで決まりです!!

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WX06まとめ

wx06のよくある質問をピックアップしました

WX06はいつ発売されるの?

2020年1月30日予定となっています

どこで契約するのがお得?

WX06を安く契約できるプロバイダはキャンペーンによって変わります。最新情報はWX06をお得に契約できるプロバイダーにまとめているので参照ください。

WX06とW06はどちらを契約するべき?

今までとは状況が変わりました。これから契約するならWX06一択です。詳しい内容はW06とWX06ならどちらを選ぶか?にまとめています

5Ghzと2.4Ghz同時接続はそんなに便利なの?

これは間違いなく便利です。5Ghz帯でつなぐいでいるだけで体感速度が違いますよ!