【2020年10月更新版】

WX06のキャッシュバックが増加されてます。値段が安くなるのは嬉しいですね

2020年発売され、いまや一番人気の機種になっているWX06を契約を考えている方も多いでしょう。そこでこのページでは「なぜWX06が選ばれているのか?」人気のポイントを実際に使ってみてレビューしていきます。

これまでの機種に比べてかなり快適に使えるようになりました。

WiMAXの在庫状況について

当サイトでも1番人気のWX06。GMOとくとくBB WiMAXでは7月下旬から8月2日頃まで在庫が切れていました。

しかし、今日現在のGMOとくとくBB WiMAXのWX06は完全に復活しています。即日発送も可能な状態です。

これからWiMAXを契約するなら最安で契約できる「GMOとくとくBB」で「WiMAX WX06」を契約するのがオススメです。

また在庫切れになるまえの早めの契約をオススメします!!

wx06

現在発売中のW06と悩む方もいるかも知れませんが、これから契約するならWX06を契約しておくのが間違い有りません。理由はW06とWX06ならどちらを選ぶか?にまとめています。必ず目を通すようにしてください。

では早速みていきましょう。

目次

  1. WiMAX WX06キャンペーン比較!お得なプロバイダはどこだ
  2. WX06の新機能を紹介
  3. WX06の評判まとめ
  4. WX06のスペック一覧
  5. WX06の発売開始はいつからなのか
  6. W06とWX06を通信速度を実測値で比較! WiMAXをこれから契約するならどっちを選ぶべきか
  7. WX06はおすすめできる機種なのかどうか?
  8. WX06プロバイダランキング

WiMAX WX06キャンペーン比較!お得なプロバイダはどこだ

何はともあれ料金比較をしていきましょう。WX06のキャンペーンと料金はこのようになりました!!

WiMAXの在庫状況について

当サイトでも1番人気のWX06。GMOとくとくBB WiMAXでは7月下旬から8月2日頃まで在庫が切れていました。

しかし、今日現在のGMOとくとくBB WiMAXのWX06は完全に復活しています。即日発送も可能な状態です。

これからWiMAXを契約するなら最安で契約できる「GMOとくとくBB」で「WiMAX WX06」を契約するのがオススメです。

また在庫切れになるまえの早めの契約をオススメします!!

順位 会社 実質月額 公式 特典 月額 キャッシュ
バック
総合計 特典
1位 GMO 3439 公 式 キャッシュ
バック
4263 28500 127269 公 式
2位 GMO 3499 公 式 月額割引 3343 3000 129494 公 式
3位 カシモ 3622 公 式 月額割引 3580 0 134048 公 式
4位 So-net 3936 公 式 月額割引 4379 0 145656 公 式
5位 BIGLOBE 3988 公 式 キャッシュ
バック
3980 15000 99720 公 式
6位 UQ 4480 公 式 キャッシュ
バック
3880 0 112000 公 式

現在のキャンペーンはこのようになりました。WX06のキャンペーンで最もお得なのはGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン。2位のカシモWiMAXと比べても料金差があるのがわかると思います。

WiMAXは料金で選ぶのがベストですから今月のキャンペーンでもGMOとくとくBB WiMAXを契約するのがお得です。

今契約するならGMOとくとくBB WiMAX2+キャンペーン

最新機種を安く契約できるのはGMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAX2+

今月も最新機種を最安で契約できるプロバイダーはGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンでした。

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WX06の新機能を紹介

WX06の新機能をみていきましょう。といってもWX06はWX05から通信速度やバッテリー容量は変わりません。変わったのは、「2.4Ghzと5Ghzの同時通信」、「QRコードでかんたんWifi接続」「ひと目でわかるデータ通信量」「クレードル(別売り)が進化」したこの4点です。新搭載のこれらの機能は便利なものです。ただ、性能面でアップグレードがないのは残念です。次にこの4つの新機能を解説していきます。

2.4Ghzと5Ghzの同時接続とバンドステアリング機能

これまでのWiMAXルーターはwifiの周波数を2.4Ghzにするか5Ghzにするかどちらかを選ぶ必要がありました。

この2つのWifiの違いですが、簡単に説明しておきましょう。

5Ghz帯のメリット・デメリット

メリット

  • 速度が速い
  • 電波干渉しにくく、速度が落ちにくい

デメリット

  • 遮蔽物に弱く距離が離れると電波が届かない

2.4Ghz帯のメリット・デメリット

メリット

  • 遮蔽物に強く、部屋が離れていても繋がりやすい

デメリット

  • 電子レンジやコードレス電話、Bluetoothなど2.4Ghzを使う機器が多く電波干渉し速度が落ちやすい

このようにそれぞれにメリット・デメリットがあります。では通常どちらを使うのがいいかというともちろん5Ghzです。速度が安定しますから。iPhoneはiPhone6以降の機種であれば5Ghz帯に対応しています。

ただルーターを置いてある部屋以外だと5Ghzは届かなかったりして・・・。もし届かない部屋に移動してしまうとWifi接続が切れてしまいます。

またルーターの置いてある部屋に戻って周波数を変更するかルーターを持ち歩くかしないといけませんでした。それが面倒で2.4Ghz固定になりがちでした。しかしバンドステアリング機能でそれが変わります。

WX06のバンドステアリング機能がかなり良い感じ

WiMAXのルーターでWX06ははじめてバンドステアリング機能が搭載されました。

バンドステアリング機能は想像以上に良い

バンドステアリング機能

2.4Ghzと5Ghzの周波数を自動で最適な周波数を選択し高速で安定したWi-Fi通信を行う機能のこと。iPhoneシリーズならiPhone5以降の機種なら利用できます。もちろんAndroidも対応しています。接続する機器が2.4Ghzと5Ghzの両方に対応でさらに802.11vに対応している必要があります。ちなみにPixel3では利用できました。

2.4Ghzでの接続と5Ghzを同時に接続できて、さらに2.4Ghzを使うか5Ghzを使うかをルーター側で最適に判断してくれるようになります。このためこれまでのルーターと比べて安定したWifi通信ができるようになりました。また同時接続台数もWX05では10台でしたが、WX06では16台の同時接続ができるようになりました。

バンドステアリング機能は初期状態だとOFFになっているので「Wi-Fi周波数設定 ⇒2.4G/5G同時」に設定変更しましょう。

バンドステアリング機能

使ってみるとルーターの近くで使っているときは5Ghzで接続されて、5Ghzの電波が届くかなくなると自動で2.4Ghzに切り替わっていました。再び近づくと気づいたら5Ghzに。Wifiが途切れて切断されてしまうことがなくなりました。これは良い機能ですよ。

2.4Ghzにしか対応していない機種やタブレット、パソコン、カメラなどは2.4Ghzで接続、5Ghz対応のスマホやパソコンは5Ghzで接続。もう2.4Ghzにしておく必要はありません。ちなみにWX06は(WX05も)は屋内で利用するときには屋内用の5Ghz帯を利用することができます。W06には屋内用の5Ghzはありません。屋外用の5Ghzは気象レーダーと同じ周波数を利用しているために通信を開始する前に1分間のレーダー電波のチェックをします。それで問題なければ屋外用5Ghzが利用できます。しかし、通信中でもレーダーを検知すると自動で2.4Ghz帯に変更されてしまいます。これは法律で決まっているので何ともなりません。そのためW06だと家の中で5Ghzにしていてもすぐに2.4Ghzに戻ってしまうので5Ghzは使い物になりません。

WX06は屋内で利用するときにはW52という屋内用5Ghzが利用できます。これはレーダーに干渉しないため屋内で利用している限り5Ghz帯を利用し続けることができます。かなり快適ですよ。

QRコードで簡単Wifi接続

qrコードでWifi設定

これは初回のwifi登録が簡単になるって機能なんですが、SSIDとパスワードを入力すれば接続できるのでどうしても必要な機能でもなさそうです。

そもそもこの機能はファーウェイ社製ですでに販売しているW06でも同じ機能があります。W06では専用アプリをインストールしていなkれば利用できず、実用的とは言えませんでした。

いずれにしても、SSIDとパスワードを入力するだけなので、この機能もそれほど必要性が高いとは思えません。

とはいうものの、QRコードを読み取るだけでiPhoneやスマホの携帯端末、タブレットと接続が完了してしまうのはたしかに便利です。

ひと目でわかるデータ通信量

2種類の通信量がトップページに表示可能

これまでのWiMAXの機種はデータ通信量が見づらいものでした。なぜらなら「1ヶ月」もしくは「3日」のどちらかの使用量しか画面に表示させることが出来なかったからです。

というものの、基本的にどちらかが見れていればそれほど困ることはないですし、プロバイダなどの契約後に確認できるマイページからでも通信量を把握することは出来ます。

あれば便利かもしれませんが、これもそこまで必要な機能とは言えないかもしれません。

WX06はクレードルが進化

クレードルがさらに進化したようです。クレードルは別売りなので、買わない人には関係ない話ですが、

WiMAX 2+アンテナを4本に拡張、電波が弱い場所での通信速度がクレードル無しの時と比べ約60%※4向上。WiMAXハイパワーとWウイングアンテナ搭載クレードルで宅内の利用がより快適になります。

とのことで、微弱な電波でも速度が出せるように改善されているようです。クレードルのアンテナはWX05でも入っていて実際に効果を実感しています。とくに上り側(アップロード)の速度が大きく改善される印象です。写真などを多くアップロードする人にはいいと思います。

ただこのクレードルも機種ごとに変更しないでほしいです。ちょっとWX05のクレードルと一緒に写真を撮ったのでみてください。

wx06クレードル

クレードルにルーターをはめ込む場所を見てもらうと分かると思いますが、形状が違うんです。そう。WX06とWX05はサイズはほとんど同じですが、形が少し違うんです。だからWX06にWX05のクレードルは使えません。困ったものです。

WX05のクレードルを持っていても、WX06には使えません。ゲームなどでLANケーブルでの接続を考えているならクレードルはWX06専用のNAD36PUUを買うようにしてください。契約時にセットでも購入できますし、ヨドバシUQアクセサリーショップでも購入できます。

WX06のバッテリーは変更なしWX05,WX04と同じ大容量タイプ!

WX06のバッテリー型番はNAD34UAAです。これはWX05、WX04と同じバッテリーを利用しています。もし古い機種をもっていているなら、そのバッテリーを使い回すことができます。古い機種も捨てずにとっておくなら充電器の代わりになるのでバッテリーに変更がなかったのは良かったです。

WX06はバッテリー交換可能

実はWX06はバッテリーの交換ができます。最近はノートパソコンでもスマホでもバッテリー交換できないタイプが当たり前のようになっていますが、WX06はバッテリーの持ちが悪くなってきたら自分でバッテリーを買って交換することができます。

バッテリー交換は爪で止まっている裏蓋を外せば交換できるようになります。道具もいらずに簡単に交換できます。

追加バッテリーはヨドバシUQアクセサリーショップで購入できます。

WX06の電池持ち&連続通信時間

WX06のバッテリー持ち時間は設定しているモードによって違います。

WiMAX2+の回線だけを利用するハイスピードモードのときは

  • 通信速度を優先: 約8.1時間
  • スタンダード: 11.5時間
  • バッテリ優先: 14時間

au 4GLTEとWiMAXの回線を利用するハイスピードプラスエリアモードの場合

  • 通信速度を優先: 約8時間
  • スタンダード: 10.5時間
  • バッテリ優先: 13.3時間

ハイスピードプラスエリアモードのほうがややバッテリー持ちが悪くなるのがわかると思います。

通信速を優先するモードにせずにスタンダードで利用していれば10時間以上利用できます。途中使わない時間などをスリープにするなど使い方をコントロールすると1日外出しても電池が持ちます。

HUAWEI社製のW06は

  • 通信速度を優先: 約7.1時間
  • スタンダード: 9時間
  • バッテリ優先: 11.6時間

au 4GLTEとWiMAXの回線を利用するハイスピードプラスエリアモードの場合

  • 通信速度を優先: 約5時間
  • スタンダード: 6.6時間
  • バッテリ優先: 10時間

となりかなり電池の持ちが悪くなるのがわかると思います。モバイルルーターは屋外でも利用するので少しでも電池持ちが長い、長時間使えるタイプを選んだほうが、安心して持ち出せるのでおすすめです。

WX06を契約するメリット

現状のスペックを見ると、WX05からの大きな変化がなかったので、WX05から無理に乗り換える必要はないでしょう。

一方で、これから契約するのであればあえて古いWX05よりもWX06を契約したほうがいいのは間違いないです。特に2.4Ghzと5Ghzを併用したいケースや、離れた部屋の機器には2.4Ghzで接続して、機種から近い機器に関しては5Ghzで接続などもできるので、Wifiの使用感はかなりいいです。

WX06を契約するデメリット・不満点

こレに関しては、速度や電波感度の強化などが特にされなかった点です。新機能部分以外はWX05と変わらないので持ち運んで利用するのにはほとんど変化を感じることもないはずです。

ですから機種変更をしてまで・・・必要な機種でもありません。

WX06の評判まとめ

この業界の評判はあまりあてにしない方がいいかもしれませんが(最近のAmazonのレビューと大差ありません)まとめていきます。

最初に僕の印象ですが、Wifiも同時接続でかなり安定していますし、通信も普通に速度が出ていますし、悪くないですね。

WX06のスペック一覧

WX06のスペックはこのようになっています。WX05からはほとんど大きな変化がありません。ちょっと残念です。ただこれまでWX04やWX03から乗り換えるって人は電波関係はかなり改善されているので、いいと思います。

wx05 wx02
機種名 WX06 WX05
製造元 NECプラットフォームズ NECプラットフォームズ
ネットワーク WiMAX2+, au 4G LTE WiMAX2+, au 4G LTE
速度 下り最大440mbps 下り最大440mbps
速度(lte) 下り最大440mbps 下り最大440mbps
重さ 127g 128g
外寸 h111×W62×D13.3mm h111×W62×D13.3mm
カード規格 Nano IC Nano IC
使用時間 11.5 11.5
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz) IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz)

WX06の発売開始はいつからなのか

現在の予定では2020年の1月30日に発売開始されました。すでにGMOとくとくBBでは予約受付も開始されています。

1月30日に一斉に各プロバイダーで発売が開始されました。

W06とWX06を通信速度を実測値で比較! WiMAXをこれから契約するならどっちを選ぶべきか

WXシリーズは駄目で、W06のほうが優れている!ってな意見をよく見ます。WX05もW06両方つかっている身としては、どちらの機種も正直大差ないです。ただW06は絶対に選んではいけません。

【重要】ファーウェイ製のW06を選んではいけないたった一つの理由

今後ファーウェイ社製のW06に後継機が発売されないからです。おそらくファーウェイはWiMAXのモバイルルーターから撤退となりそうです。

なぜなら「Speed Wifi NEXT W07」はファーウェイ製ではなく、シャープ製で発売されることが発表されているからです。この機種は法人向け機種として発表されており、個人向け発売の予定はいまのところ無いようです。シャープから発表されているので間違いありません。モバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W07」をKDDI株式会社より法人向けに発売|ニュースリリース:シャープ

メーカーがシャープに変更になるにも関わらず、ルーター名称を「W07」としてWシリーズの名前を継承させているということは、おそらく今後ファーウェイがWiMAXの端末を発売することがないことを意味しています。

ということは今後W06に技術上の問題があってもメンテナンスされるかどうかは不明ですし、期待もできません。それを考えるといまからファーウェイのW06を契約するのはオススメできません。

これから契約するならWX06一択です!!

WX06とW06の通信速度を実測値で比較してみました!!

wx06とw06通信速度(実測値)比較

これからWiMAXの契約を考えているなら気になるのは通信速度ではないでしょうか?そこでWX06とW06どちらの機種も手元にあるので速度を比較してみました。

wx06の画像 w06の画像
回数 ダウンロード アップロード ダウンロード アップロード
1 25.7 2.54 30.8 2.29
2 31.6 2.42 28.5 2.30
3 32.1 2.22 19.6 2.38
4 21.2 2.77 25.1 2.3
5 28.4 2.46 33.3 2.38
平均値 27.8 2.48 27.46 2.33

ほとんど速度が変わりませんでした。どちらの機種を使ってネットを見ていても、SNSを見ていても、Youtubeなどで動画をみていてもなんら変わりありません。正直10Mbps程度以上の速度がでていると体感で違いは分かりません。スペック的にはW06のほうが出るはずですが実際に使っている実感としてはどちらも変わりません。

WX06とW06のスペック比較

WX06とW06の端末スペックも見ていきましょう。

wx05 w06
機種名 WX06 W06
製造元 NECプラットフォームズ HUAWEI
ネットワーク WiMAX2+, au 4G LTE WiMAX2+, au 4G LTE
速度 下り最大440mbps 下り最大558Mbps
速度(lte) 下り最大440mbps 下り最大1.2Gbps
重さ 127g 125g
外寸 h111×W62×D13.3mm h128×W64×D11.9mm
カード規格 Nano IC Nano IC
使用時間 11.5 9
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz) IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz)

大きさも重さもほとんど違いはありません。どちらも小型軽量で持ち運びに困ることはないでしょう。

それを踏まえて機種選びの結論です。

WX06はおすすめできる機種なのかどうか?

WX06のメリットは

  • Wifi機能が進化2.4Ghzと5Ghzを同時に利用できる
  • バッテリー容量が大きいため長時間利用できる。しかも交換可能
  • 同時接続台数が16台にUP
  • 3日と1ヶ月の通信量がトップ画面に同時表示される
  • クレードルを購入すればLANケーブルでも接続できる

このように便利な機能が強化されています。

家に光回線などをひかずにWiMAXが家でも外でも利用するなら、一番気にしないといけないのはバッテリーです。WiMAXのモバイルルーターも携帯に使われているのと同じようなリチウムイオン電池が利用されています。リチウムイオン電池は使っているとだんだんと劣化していきます。

家でもWiMAXを利用するとなると「バッテリーを充電しながらの利用」することも多くなるはず。充電しながらの利用はさらにバッテリーを劣化を加速させます。WX06はバッテリーを自分で交換できるので、バッテリーがダメになったら取り替えればいいですが、ファーウェイのW06はバッテリー交換できないので劣化すると対処のしようがありません。ヘビーユーザーほどWX06が安心です。

また、ゲームなどと接続するのにLANケーブルを使うって人もWX06ですね。WX06はクレードル(別売り)を使えばLANケーブルで接続できます。W06はクレードルがないのでLANケーブルの接続ができません。

W06よりも劣っているのは機種の「カタログ上の最大通信速度」では劣っていますが、実測値ではそれほど大きな違いはありません。

そのため2020年10月にWiMAXを契約するならWX06がおすすめな選択肢で間違いありません!!

WX06プロバイダランキング

WiMAXの在庫状況について

当サイトでも1番人気のWX06。GMOとくとくBB WiMAXでは7月下旬から8月2日頃まで在庫が切れていました。

しかし、今日現在のGMOとくとくBB WiMAXのWX06は完全に復活しています。即日発送も可能な状態です。

これからWiMAXを契約するなら最安で契約できる「GMOとくとくBB」で「WiMAX WX06」を契約するのがオススメです。

また在庫切れになるまえの早めの契約をオススメします!!

とにかく安く契約するならGMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAX2+

今月も安く契約できるプロバイダはGMOとくとくBBでした。

料金比較を見ていただけばわかりますが、キャッシュバックキャンペーンが最安です。

いまWiMAXを安く契約するならGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンが絶賛!安さ大爆発中ですよ

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カシモWiMAX

カシモ WiMAX

現在WX06で在庫があるのがこのカシモWiMAXだけとなっています。

カシモはキャッシュバックの手続きも必要なくソネットと比較すると料金が安いのでカシモWiMAXを2位にしています。

どこも申し込みが殺到している状況なので在庫切れになる前に契約することをオススメします。

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So-net(ソネット) WiMAX

So-net(ソネット) WiMAX

契約時の有料オプションもなく、すべてのプランが月額割引なのでキャッシュバックなどの手続きも一切必要のないSo-net(ソネット) 。

とにかく「安心」して契約したいならこのプロバイダで決まりです!!

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WX06まとめ

wx06のよくある質問をピックアップしました

WX06はいつ発売されるの?

2020年1月30日予定となっています

どこで契約するのがお得?

WX06を安く契約できるプロバイダはキャンペーンによって変わります。最新情報はWX06をお得に契約できるプロバイダーにまとめているので参照ください。

WX06とW06はどちらを契約するべき?

今までとは状況が変わりました。これから契約するならWX06一択です。詳しい内容はW06とWX06ならどちらを選ぶか?にまとめています

5Ghzと2.4Ghz同時接続はそんなに便利なの?

これは間違いなく便利です。5Ghz帯でつなぐいでいるだけで体感速度が違いますよ!

WX06は5G対応しているの?

残念ながら5G(第5世代移動通信システム)対応機種ではありません。