Galaxy 5G Mobile Wi-Fi(SCR01)の評判・評価のまとめ!実機レビューでわかる本当のところ

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi(SCR01)の評判・評価のまとめ!実機レビューでわかる本当のところ
Galaxy 5G Mobile Wi-Fi の評判やレビューまとめ

WiMAXは専用の端末でしか利用できません。ですから機種を自由に選べるわけではありません。現在販売されてる持ち運び可能は機種は、Galaxy 5G Mobile Wi-FiとSpeed Wi-Fi 5G X11の2機種のみです。

この2機種から選ぶ必要あります。そして、いまおすすめの機種は間違いなくGalaxy 5G Mobile Wi-Fiになります。

そこでこのページではなぜGalaxy 5G Mobile Wi-Fiを選ぶべきなのか、またすでにGalaxyを契約しているユーザーがどう感じているのか、どこを評価してどこを評価していないのか、などを紹介していきます。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiのメリット・評価

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiの評判
Galaxy 5G Mobile Wi-Fiの評判

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01のメリット高評価のポイントは以下の5つです。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiのメリット・高評価ポイント
  • 5GエリアではWiMAX2+以上の高速通信
  • スタンダードモードは無制限で利用可能
  • 最長16時間連続利用できるバッテリー
  • au4GLTEの電波で室内でも繋がりやすい
  • タッチパネルで設定変更が簡単
  • USBテザリング機能で有線接続も可能
  • povo2.0 楽天モバイルにも対応

それぞれの項目を解説します。

5GエリアではWiMAX2+以上の高速通信

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01の機種スペック上の通信速度は下り2.2Gbps/上り183Mbpsとなっています。

これは機種でだせる最大速度であって普段の利用でこれほどの速度がでることはありません。 WiMAX+5Gのプランで利用する電波は「au 5G」「au 4G LTE」「WiMAX2+」の3つの回線を利用します。 各回線の特徴は以下のようになります。

回線種類エリア速度
au 5G狭い高速
wimax2+狭い高中速
au 4G LTE広い中速

au5Gが常用できるエリアだと100Mbpsを超える通信速度が期待できます。 au 4G LTEは広いエリアで利用できる反面、速度はやや落ちます。平均すると30~50Mbps程度の速度になります。

実際にGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01で速度を連続して計測してみました。 5Gの電波が入る場所で計測しています。

下り速度上り速度Ping
210mbps13mbps26ms
140mbps11mbps40ms
140mbps11mbps40ms
120mbps6.7mbps39ms
160mbps8.3mbps36ms
120mbps8.2mbps37ms
130mbps8.2mbps38ms
110mbps8.6mbps35ms
110mbps12mbps23ms
130mbps8.8mbps40ms

平均すると

下り平均速度上り平均速度Ping平均
137mbps9.0mbps35ms

平均してダウンロード(下り速度)は100Mbpsを超えています。

ただWiMAX+5Gになってもルーターを置く場所によって全然速度が変わります。この100Mbps超えをするのは窓の近くにおいている棚の地面から1.5mほどの場所に置いた場合です。ここ以外だと30~50Mbpsほどに速度が落ちます。

高速通信できる場所は限られますが、家の玄関やらキッチンやら洗面所やらの窓際以外の場所に置いても圏外にならずに利用できます。窓際でなくても30~50Mbpsほどはでているので、通信速度で困ることはいまのところありません。

通信速度はどれくらい出れば快適?

ここでは動画を基準に考えてみましょう。 音楽ストリーミングや、WEBサイトの閲覧などよりも速度が必要ですから。 各サービスの推奨とされる速度を一覧にしました。

サービス画質推奨速度
Youtube1080p5Mbps
Netflix1080p5Mbps
Amazonプライムビデオ1080p5Mbps
Dazn(ダゾーン)1080p6Mbps
TikTok(ティックトック)720p6Mbps
Instagram(インスタグラム)720p6Mbps

ティックトックやインスタグラムは推奨速度など公表されていませんが、一般的な720p動画を快適に視聴できる速度を記載しています。 このように実利用に関して通信速度はそれほど必要ありません。

このように通信速度は10Mbpsでていれば困ることはありません。4Kの動画を視聴するのにも20Mbpsほどあれば快適に視聴することができます。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは4Gでも5Gでも十分に速度がでるので非常に快適です。

スタンダードモードは無制限で利用可能

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは無制限
Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは無制限

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01は無制限で利用することができます。

以前のWiMAXには3日15GB以上利用すると混雑時間帯の18:00頃から翌2:00までのおよそ8時間ほど通信速度が下り最大1Mbpsほどに制限される「3日15GB制限」がありました。

それが2022年2月に3日15GB制限は撤廃。

一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。 速度制限について

と書かれているだけです。実際にGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01を利用して3日15GBどころか、3日300GBの通信をしましたが全く速度制限にかかることはありませんでした。動画を見たり、音楽を聞いたり、WEBサイト、SNSを利用する普通の用途で利用する分には速度制限はかからなそうです。 (こちらの記事に検証結果をまとめています。→ WiMAXの3日15GB制限を検証)

これで安心してWiMAXの契約ができます。

最長16時間連続利用できるバッテリー

SCR01はモバイルバッテリー不要のルーター
SCR01はモバイルバッテリー不要のルーター

モバイルタイプのルーターですから外出時には一緒に持ち出すことができます。 そこで重要なのがバッテリーの持続時間です。

外出時にモバイルルーターのバッテリーがすぐに切れてしまっては持ち出す意味がありません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01のバッテリー性能はWiMAXのこれまでの機種の中でも最高の性能をもっています。

メーカーの公称値で連続通信16時間以上になっています。実際に使ってみても16時間以上連続で利用できるので外出時にバッテリーの心配をすることがありません。

そこで実機でも検証してみました。1回目は「外出したときに持ち出したとき」2回目は「Youtubeで4K動画を1日中したとき」です。

バッテリーの設定は

  • バッテリーを保護をON
  • Wi-Fiを自動的にOFFはOFF

このようになっています。

1回目 13時間半の外出でバッテリー残量は46%

朝7:00に充電を完了して(この時点でケーブルを外した。)、外出しました。充電中もWiFiはスマホに接続しています。

スマホ1台を繋ぎっぱなしかつパフォーマンスも「ハイパフォーマンスモード」で接続している状態です。外出中はWEBサイトをみたり、SNSをチェックしたりと比較的軽い使いかたです。動画をずっと見たりとかはしていません。

この状態で 7:00から外出し帰宅が20:35でした。外出時間はおよそ13時間30分です。ここでGalaxy 5G Mobile Wi-Fiのバッテリー残量を確認すると「46%」 。なんと外でずっとWifi接続していたのに 1日外出してバッテリーが半分ほどしか減っていませんでした。

2回目 12時間連続 Youtube視聴でもバッテリー残量26%

2回目のバッテリー残量計測は1日中動画を視聴したときにバッテリーがどれくらい残るのか?を確認してみました。

朝の11:00から23:00までYoutubeの4K動画を視聴していました。パソコンで視聴して動画は一度も止めていません。

12時間の後のバッテリー残量は26%でした。さすがに動画を連続視聴するのは無理があるかと思っていたのですが楽勝です。

バッテリーが長持ちすることの2つのメリット

バッテリーが長持ちすることには2つのメリットがあります。

バッテリー持ちの恩恵
  • 荷物が減る
  • 通信費を節約できる

荷物が減る

これまでの機種では長時間の外出ではどうしてもバッテリーがもたなかったのでモバイルバッテリーが必須でした。しかし、Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01ならバッテリーが十分に持つため、モバイルバッテリーが必要ありません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01は重量が重くなっているのでカバンに入れる総重量は大差ないですが、荷物は1つ減らることができます。

通信費を節約できる

携帯を「無制限プラン」で契約していると、値引き無しで通信料金は毎月7,000円を超えます。

WiMAX+5Gを契約すると、WiMAXを持ち出せば「無制限」で利用できるので携帯の契約を安いプランに変更することができます。 UQ WiMAXはUQモバイルのSIMカードを契約すると2つの特典がついてきます。

  • 自宅セット割りで携帯料金が割引
  • プラスエリアモードのオプション料金が無料に

自宅セット割りで携帯料金が割引になりプラスエリアモードのオプション料金も無料に

UQモバイルの自宅セット割料金
UQモバイルの自宅セット割料金

UQモバイルとWiMAXを利用すると「自宅セット割」で割引が受けられます。携帯料金「くりこしプランS +5G」が毎月638円安くなります。これで毎月990円で3GBプランが利用できます。

WiMAXのプラスエリアモードを利用するとauの最も広いエリアをカバーしているプラチナバンド(BAND18)に接続することができます。 これがあればauとほぼ同等のエリアで利用できますが、プラスエリアモードを利用するにはオプション料金の1100円/月がかかります。

しかし、UQモバイルとセットWiMAXを契約すれば自宅セット割が利用できるのでオプション料金が無料になります。

これで現在もっとも安く契約ができるでWiMAXを契約すると、およそ5,0000円程度で家でも外でも無制限で利用できる環境が手に入ります。

これを実現できるのは外出先で切れないバッテリーがあってこそです。

au4GLTEの電波で室内でも繋がりやすい

au4GLTEで室内も電波が届きやすい
au4GLTEで室内も電波が届きやすい

これまでのWiMAXの弱点といえば、室内では電波が届きにくかった点です。

周波数の高い(波長が短い)電波は、雨や霧などによって弱くなります。このため、遠くまでは届きません。また、こうした電波は、曲がったりせずにまっすぐ進む性質を持っています。さらに、ビルなどにぶつかると、そこで反射するといった性質もあります。これらの特徴は、光と共通しています。つまり、周波数が高くなると、電波の性質は光に似てきます。 電波の周波数が違うと使い方はどう変わる?

WiMAXは2.5Ghz帯を利用しておりLTEの回線としては周波数が高い部類になります。このため建物の影や屋内などには電波が届きにくい特徴があります。

それがWiMAX+5Gでは通常時でもau 4G LTEが利用できることで室内にも電波が届きやすくなりました。

実際に、家のトイレや玄関などこれまでWiMAXの電波が届かなかった場所にも電波が入るようになりました。電車での移動中なども圏外になることがなくなり非常に快適になっています。

タッチパネルで設定変更が簡単

タッチパネルは楽
タッチパネルは楽

ほとんどスマホなので操作性が普段つかっている携帯電話と変わりません。Wi-Fi周波数帯の設定や、通信モードの変更などサクッと設定が変更できます。

タッチパネルがないタイプの機種の操作のストレスは半端ないです。 昔はタッチパネルがなくても苦にならなかったのですが、携帯電話にすっかり慣らされてしまいました。

いまさらボタンをポチポチとか無理です。

なおデフォルトだと携帯やパソコンがスリープするとWi-Fiが一度切断されます。あらかじめ設定を変更しておきましょう。 詳細はGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01が勝手に切れてしまうときはここの設定を変更して!に まとめています。

USBテザリング機能で有線接続も可能

galaxyはUSBテザリング対応
galaxyはUSBテザリング対応

Galaxy 5G Mobile Wi-FiはWi-Fi接続以外のUSBテザリング接続ができます。

タブレットやスマートフォンと接続するときにWi-Fi接続でOKです。 パソコンやMacの場合にはWi-Fi接続以外にUSBテザリング機能を使って接続することができます。(パソコン側とケーブルがUSB3.0以上の規格に対応している必要があります。)

またUSBテザリング機能を使うと変換器を間にいれるとLANケーブルを利用した接続も可能になります。 この機能のおかげでゲーム機なども有線接続でインターネットに繋ぐことができます。

詳しい接続手順などは以下の記事にまとめているので、そちらも参考にしてください。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01にクレードルはある?PS4やSwitchとの有線接続方法を解説

Galaxy 5G Mobile Wi-FiとMacをUSB接続するにはドライバが必要

MacをUSB接続するには専用ドライバが必要
MacをUSB接続するには専用ドライバが必要

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01とMacをUSBテザリングで接続するには、Windowsと違って、専用のドライバーをインストールする必要があります。

Galaxyの公式サイトのなかほどにあるダウンロードリンクからMac OSのバージョンに合わせたドライバーをインストールしてください。

Windowにはドライバは必要ありません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01 は povo2.0 楽天モバイルにも対応

povo2.0と楽天モバイルでも使える
povo2.0と楽天モバイルでも使える

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01の発売当初はpovoに対応していませんでした。楽天モバイルには対応していましたが少々不安定なところがありました。

それがアップデートでpovo2.0にも対応、現在はGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01は楽天モバイルのSIMでも安定して利用できます。

現在のWiMAX+5Gは基本的に契約から2年間しか割引はありません。ですから2年で契約を解約して改めて契約をし直す必要があります。

新契約も機種がセットになるでしょうから、手元には機種が2台になります。そのときに別のSIMを入れられると使い回せるので非常に便利です。

楽天モバイルはGalaxy 5G Mobile Wi-Fiの利用バンド(周波数)が被っているので楽天モバイルでも利用できるようになっています。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiの3つのデメリット

X11からも乗り換えがでるほど人気のGalaxy 5G Mobile Wi-Fiですが、デメリットもあります。

デメリット
  • Wi-Fi6非対応
  • 屋外用5Ghz非対応
  • Wi-Fi 2.4GHz 5Ghz 同時接続非対応

Galaxy 5G Mobile Wi-FiはWi-Fi周りが少し弱いです。

Wi-Fi6非対応

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは最新の「Wi-Fi6」には対応していません。

Wi-Fi6はWi-Fiの規格のことで、第6世代のWi-Fi規格になります。 最大通信速度が9.6Gbpsと速く、複数機器の同時接続により強くなったのがWi-Fi6です。

といってもWi-Fi5の最大通信速度も6.9Gbpsと非常に速く、WiMAXの通信速度を考えるとその差が体感できるほどの違いはありません。

屋外用5Ghz非対応

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは屋外で使えるWi-Fiの5.6Ghz帯が利用できません。

屋外用5Ghzは非対応
屋外用5Ghzは非対応

屋外利用可能な周波数帯は2.4GHz帯と5.6GHz帯 無線LANの屋外利用について

そもそも5Ghz帯が屋外で使えないのは、人工衛星や航空無線などでも使われる周波数帯だからなんです。 5.6Ghzだけは屋外で使えるのですが、DFS機能を搭載していることが条件になります。

DFS機能とは簡単に言うと「人工衛星や航空機のレーダーを探知したら別のチャンネルに切り替える機能」といえる機能です。

DFS機能つきのルーターは5.6Ghz利用時にまず1分間ほどチャンネルをスキャンして「人工衛星や航空機」のレーダーがとんでいないチャンネルに接続します。この1分間はWi-Fiが使えません。

またWi-Fi利用中でも「人工衛星や航空機」のレーダーを探知するとすかさず別のチャンネルに切り替わります!そしてこの時に1分間のスキャンを開始します!するとインターネット接続が切れます。

これ突然インターネット接続が切れます。その後1分間の再スキャンがスタート。これが終わるまでインターネットに接続されません。

ですから、基本的にこの屋外5Ghzを使うことはないです。よって屋外5Ghzはあっても無くても変わりません。

5Ghz 2.4Ghzの同時接続ができない

5Ghzと2.4Ghzの同時接続不可
5Ghzと2.4Ghzの同時接続不可

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは2つの周波数帯の同時接続ができません。

古いデバイスは5GhzのWi-Fiが使えないものもあります。その場合にはそのデバイスに合わせて2.4Ghz帯のWi-Fiを利用する必要があります。

同時利用できないと、どちらかに合わせないといけないのはやや不便に感じるかもしれません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01の評判・口コミまとめ

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiを実際に利用している人の口コミや評判をまとめました。

良い評判

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi、1日中 (9時から19時) 使ってもバッテリー半分残ってるのはいいね

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01は常時WiFi 5G/LTE onで持ち歩いても、実測で15時間バッテリーが持つことを確認できた。シャープSH-52Bのようにカバン内稼働でサーマルスロットリングがかかることもない。バッテリ容量あたりの持ち時間で比べても倍近く良い。シャープも頑張って欲しい。

Galaxy 5G mobile WiFiを使い始めて思うのは、モバイルルーターにとって、バッテリーは命。サイズがでかいと指摘する記事もあるけど、バッテリーが非常に持つので、バックに入れていたら出すことはないと思う。だからサイズはあまり気にならない。

秋葉原でポケットWiFiのプラン変更。 wimax+5Gへのお得な乗り換えができるので、機種変も実施。GALAXYは初めて使う。液晶モニターとバッテリー持ちが決め手。

口コミではバッテリー持ちで選んだという声が多いですね。

実際に私が利用したときでも12時間以上連続でYoutubeを視聴していても、バッテリー残量26%です。外出時にバッテリーが切れないので安心して利用できます。

悪い評判

Wimaxの「Galaxy 5G mobile wi-fi」 約200gと少し重いですが、5,000mAhで10時間は充電なしで使えます。 他社品と使い比べてこれに落ち着きました。ネットプロバイダを使えば約2万円の本体代も無料になります。 セキュリティを考えfree‐wifiは使わないようにしています。

新しいWiFiルーターが届きました~😍 Galaxy5GMobile Wi-Fi(サムスン) プロバイダも乗り換えて新機種getでしゅ😉 WiMAX+5G対応なんですけど噂どおり「でかい」「重い」「厚い」 ですね😵 でも見た目すごくかっこよくて5.3 ㌅の大画面が見やすい!スマホと同じ感覚で操作できてgoodです😘

新しいwimaxのルーターgalaxy 5g mobile wifiが来たんだけど無茶大きいし重いバッテリーの塊って感じこれ持って登山とか嫌だなnec製はバグって不安定だからgalaxyにしたんだけど..

Speed Wi-Fi 5G X11からGalaxy 5G Mobile Wi-Fi乗り換えした口コミも多数

WiMAX+5Gのモバイルタイプは2機種しか販売されていませんが、NECプラットフォームズ製のX11を契約したものの、使い物にならなくて泣く泣くGalaxyを購入し直す人も多くいます。以下のようにSpeed Wi-Fi 5G X11は使えないという口コミが多く集まっています。

Speed Wi-Fi 5G X11 昨日この機種に変更したが 残念過ぎる 繋がらない、遅い、切れる 使いモノにならない 解約してGalaxyにしよ

WiMAXのルーターをNECからGALAXYに変えたら、電池持ちが倍になった Speed Wi-Fi 5G X11 Galaxy 5G mobile Wi-Fi しかも、よく繋がる

あまりにもNEC X11がゴミ屑産廃インチキ機体だったので、入手一ヶ月経たずしてGALAXY 5GMobileへ機体変更 GALAXYを使うのは癪だが、背に腹はかえられん

SCR01 X11からSIM差し替えて使ってみた所、クソほど快適でした。 ・操作性は直感的 ・バッテリーはX11よりすげぇロングラン ・Webで設定しなくてもほぼイける やっぱり5Gの無効化機能はデフォルトで欲しいね。

モバイルWi-Fiの機種を変えた。5GのWiMAXのNECのX11を最初使ったがクソ使いづらい上にバッテリー半日も持たないレベルでストレスしかなくGALAXYのSCR01に変えた。こっちは操作もバッテリーも満足。最新機種を選べばOKの感覚いたのですがきちんと調べないとダメですね。

Galaxy 5G Mobile Wi-FiとSpeed Wi-Fi 5G X11はどっちがおすすめ?

WiMAXのモバイルタイプの機種選びに重要なポイントが3つあります。

機種選びのポイント
  • バッテリーの持続時間
  • 発熱
  • 通信速度
  • Wi-Fi性能

バッテリーの持続時間(持ち時間)

モバイルルーターのメリットは、家でも外でも使えることです。仕事にいったり、学校にいったり、そんなときに一緒にモバイルルーターを持ち運べば、外でも通信量を気にせずにインターネット接続できます。

外に持ち運ぶときに重要なのが「バッテリーの持続時間」です。 たとえば、家をでるときにはバッテリーMAXで外出して、2~3時間でバッテリーが切れてしまっては話になりません。

ですからバッテリーがどれだけ持つのか?で機種を選ぶのが最重要事項となります。 もちろん家でしかつかわない人(めったに持ち運ばない)はこの項目は無視しても大丈夫です。

まずはメーカーの公表値からみてみます。

機種連続通信時間モード
Galaxy 5G Mobile Wi-Fi16時間記載なし
NEC Speed Wi-FI 5G X118時間ノーマル

バッテリーのモードは3段階あります。

モード概要
ハイパフォーマンスパフォーマンスを最大限に重視した設定です
ノーマル(最適化)バッテリー残量が十分にある場合は高速に通信可能ですが、バッテリー残量が少なくなった場合には、最高通信速度が遅くなります。
エコ消費電力を抑え、電池持ちを重視した設定です。

ハイパフォーマンスとノーマルモードで十分にバッテリーがある場合には、高速通信ができますが、ノーマルモードでバッテリーがない場合やエコモードでは高速通信が制限されます。

エコモードを利用するとX11は「5G」回線が無効になります。Galaxyもエコモードにすると5Gが入る場所でも4Gから変わらないので、同じような仕様になっているはずです。

公表値ではNEC X11は8時間ほど、Galaxy SCR01は倍の16時間です。 持ち運びを考えると8時間では厳しいものがあります。例えば朝7:00に充電を終えた場合には15:00にバッテリーが切れてしまいます。

これでは学校でも仕事にもっていくのでも十分とはいえません。 一方Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは連続通信で16時間です。朝の7:00から使用開始しても23:00まではバッテリーが切れません。これなら十分でしょう。

端末の発熱による通信停止問題

これはNEC Speed Wi-Fi 5G X11にだけ起きる問題です。

持ち運びなどでカバンにいれていたりすると熱がこもるため端末が非常に熱くなります。この熱のせいで通信を停止してしまいます。 またバッテリーが持たないために途中で充電しながら使おうとすると、さらに熱を持ちます。そして通信が停止します。

Wi-Fiはつながっているのがですが、端末からインターネット間が繋がらなくなってしまうので何もできません。 端末が冷えるのをまって再起動するしかありません。

もちろんこれは持ち運び時の問題で、家で利用しているぶんには通信が切れたり、通信ができなくなることもありません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiでは家でも持ち運びでも熱問題がおきることはありません。

通信速度は変わらない

通信速度はほとんど変わりません。 ともに下り速度を計測しました。

Galaxy 5GNEC X11
1回目210mbps160Mbps
2回目140Mbps170Mbps
3回目140Mbps110Mbps
4回目120Mbps150Mbps
5回目160Mbps140Mbps
平均154Mbps146Mbps

平均でみるとややGalaxy 5G Mobile Wi-Fiのほうが速いですが、実際にはあまり変わりません。 どちらも十分に速度がでます。

Wi-Fi性能ではNECのほうが便利

なによりも2.4Ghzと5Ghzの同時接続がで非常に便利です。 Galaxy 5G Mobile Wi-Fiはどちらかしか接続できません。

それ以外ではWi-Fiの規格が変わっても大きな差があるようには感じられません。 それは通信速度の計測結果からも分かると思います。

比較まとめ

Galaxy 5G Mobile Wi-FiとSpeed Wi-Fi 5G X11の比較表
項目Galaxy 5G Mobile Wi-FiSpeed Wi-Fi 5G X11
機種
バッテリーの持続時間
発熱
通信速度
Wi-Fi性能

持ち運びを考えずに基本的に家でつかう。機種を冷やしておくことができる。そんな人はWi-Fi機能が充実しているX11がいいかもしれません。

外に持ち出して屋外でも使いたいならGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01 一択です。

また初めてWiMAXを契約するのであれば操作性が高く、持ち運びしやすいGalaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01をおすすめします。

2023年最新版】 WiMAXプロバイダ 4つの選び方

2022年にWiMAXの料金プランは大きく変化しました。2月には「3日15GB制限」が撤廃され、7月の「電気通信事業法の改正」の影響で契約期間を設けないプロバイダが増えました。

これまでのWiMAXのプロバイダ選定は、契約期間中の料金がいくらになるのかを計算して料金の安いプロバイダを選ぶだけでした。

それが料金プランの改定によりプロバイダの選定にもバリエーションが増えました。

そこでまずは契約するプロバイダによって何が違うのか?を知っておきましょう。次にWiMAXプロバイダの選び方について説明します。

WiMAXのプロバイダはUQ WiMAXの設備を利用している

WiMAX+5Gのプロバイダは原則としてUQコミュニケーションズで用意している通信設備を利用します。インターネット接続までUQコミュニケーションズで行っているので、プロバイダ側で通信設備の手配や運用は行いません。

ではプロバイダは何をしているかというと

WiMAXプロバイダの役割
  • WiMAXの契約窓口
  • ユーザーサポート(障害やお問い合わせの対応)

この2つになります。

WiMAX+5Gプロバイダの違い

同じ設備を利用しているので「通信速度」「通信エリア」「通信制限」「利用機種」などインターネット回線に接続する部分はどのプロバイダと契約しても変わりません。

では何が違うのかというと、この4点になります。

プロバイダの違い
  • 料金(通信料金や機種代金)
  • 契約期間・違約金
  • ユーザーサポート体制
  • 機種補償サービス

この違いをもとにプロバイダーを選びます。ですからいまからWiMAXを契約するなら以下の3つの選び方ができます。

WiMAXプロバイダの選び方
  1. 安いプロバイダを選ぶ
  2. リスクの少ないプロバイダを選ぶ
  3. 口座振替契約できるプロバイダを選ぶ

それぞれの選び方について解説します。

安いプロバイダから選ぶ

安いプロバイダから選ぶのはWiMAXプロバイダ選びの王道です。

さきほども説明した通り、WiMAXのプロバイダが利用する通信設備はすべて一緒です。そのため通信速度や通信エリアなどはどのプロバイダで契約しても同じになります。

安いプロバイダを選ぶときに重要なのが、「契約期間中にかかる初期費用や月額料金。キャッシュバックや月額割引などの特典」をすべて合算して契約期間中の料金を計算することです。

20232月のWiMAXプロバイダ料金比較

では今月のプロバイダの料金比較をしていきます。

いまだに契約期間を3年で計算しているWEBサイトもありますが、もう3年契約のプロバイダは1社を除いてありません。ですから契約期間は2年間で計算します。

機種は初めてWiMAXを契約する人にも使いやすい「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01」で計算しています。

表の見方を説明します。

2年合計金額は「初期費用」「月額料金(初月から24ヵ月目まで)」「機種代金」を足しています。そこから「キャッシュバック」などの特典費用を引いた合計費用になります。

実質月額は2年合計金額を25で割った平均金額になります。

プロバイダ別料金表 スクロールできます
プロバイダ実質月額月額料金2年合計金額キャッシュバック
3,590初月~ 2ヵ月目 1,474円
3ヵ月目~35ヵ月目 3,784円
36ヵ月目~ 4,444円
89,75023,000
3,741初月 0円
1ヵ月目 1,166円
2ヵ月目~24ヵ月目 3,355円
25ヵ月目~ 4,928円
93,54310,000
4,150初月 0円
1ヵ月目~24ヵ月目 3,278円
25ヵ月目~ 4,928円
103,7520
4,181初月 1,397円
1ヵ月目~ 3,883円
104,5440
BIC4,400初月~ 24ヵ月目 4,268円
25ヵ月目~ 4,950円
110,0000
ヨドバシ4,400初月~ 24ヵ月目 4,268円
25ヵ月目~ 4,950円
110,0000
4,4220ヵ月目~ 4,290円
110,5500
4,601初月 1,474円
1ヵ月目~35ヵ月目 4,103円
36ヵ月目~ 4,532円
115,02610,000
4,637初月~ 24ヵ月目 4,268円
25ヵ月目~ 4,950円
115,9400
4,657初月 1,408円
1ヵ月目~ 4,378円
116,4350
エディオン5,271初月~ 24ヵ月目 4,268円
25ヵ月目~ 4,950円
131,7800
KT5,271初月~ 25ヵ月目 4,268円
26ヵ月目~ 4,950円
131,7800
Yamada5,271初月~ 24ヵ月目 4,268円
25ヵ月目~ 4,950円
131,7800
So-net5,9530ヵ月目~ 4,950円
148,8300

こうして一覧にすると一目飄然です。

今月のキャンペーンで安くWiMAX+5Gを契約するなら「GMOとくとくBB WiMAX」なのがわかります。それ以外のプロバイダは明らかに高くなります。

安く契約できるプロバイダ
  • とにかく安く契約するなら -

リスクの少ないプロバイダを選ぶ

つい最近までWiMAXは3年契約でしか契約ができませんでした。契約期間の途中で解約をすると高額な違約金を支払わないといけません。

ただ確実にWiMAXの契約を継続することができるでしょうか?

こんなケースも
  • 在宅勤務で必要になったから契約したが、在宅が無くなって必要なくなった
  • 集合住宅で光回線が引けなかったからWiMAXを契約したが光回線が引けるようになった
  • おもったよりも通信速度が出なかった
  • ゲームでも使えるかと思ったが、反応速度が遅かったので光回線に変更したい
  • 持ち運びが面倒になった...などなど

契約した当初はしばらくつかうつもりでも、実際に使ってみたら「解約したい」理由がでてくるかもしれません。

これまでのWiMAXは「20,000円を超える高額な違約金を払って解約する」もしくは「契約期間終了まで我慢して使う」この2つの選択肢しかありませんでした。

しかし2022年7月の電気通信事業法の改正で最初から「いつ解約してもリスクの少ない契約」を選べるようになりました。

リスクの少ない契約の条件

リスクの少ない契約の条件は3つあります。

リスクの少ない契約
  • 機種代金が0円もしくは非常に安い
  • 解約違約金無し
  • 解約手続きが簡単

機種代金が非常に安い

WiMAXの機種代金は20,000円を少し超える金額になっています。

この機種代金を分割で支払うことになります。分割支払が完了しないタイミングで解約をすると、残った端末代金を一括で支払わないといけません。

説明だけだと分かりづらいので、今月最も安く契約できるプロバイダのGMOとくとくBB WiMAXで確認してみます。

GMOとくとくBB WiMAXの契約を半年で解約する場合の費用

半年間の利用でかかる費用を考えてみます。

  • 契約事務手数料
  • 月額料金(6ヶ月間)
  • 機種代金
  • キャッシュバック
プロバイダGMOとくとくBB WiMAX
契約事務手数料3,300
月額料金(6ヵ月間)15,774
機種代金21,780
キャッシュバック0
合計金額40,854

GMOとくとくBBのキャッシュバックは1年後にしか受け取ることができません。そのためかなり高額な料金を支払うことになります。

いっぽう、機種代金が安く購入できるUQ WiMAXならどうなるでしょうか。

プロバイダUQ WiMAX
契約事務手数料3,300
月額料金(6ヵ月間)25,608
機種代金5,940
キャッシュバック0
合計金額34,848

なんと、短期契約ならUQコミュニケーションズのほうが安くなります。

実は機種代金が定価のプロバイダは1年から2年は利用しないと料金が安くならないように設定されています。

ですから短期解約の可能性があるなら、機種代金が無料もしくは非常に安い設定のプロバイダを選びましょう。

解約違約金が無いプロバイダを選ぶ

機種代金が無料だったとしても、解約違約金がかかっては意味がありません。解約違約金がかからないプロバイダを選びます。

解約手続きが簡単なプロバイダを選ぶ

不要になったから即解約したい、にもかかわらず解約手続きがよくわからない。もしくはすぐに解約できないプロバイダも少なくありません。

面倒な解約手続きだとどうしても「解約が先延ばし」されがちです。これも余計な費用を払うことになるので避けたいところ。

リスクの少ないプロバイダまとめ

実はこの3つの条件

リスクの少ない契約の条件
  • 機種代金が安い
  • 解約違約金無し
  • 解約手続きが簡単

これを満たしているのは「WiMAXを提供しているUQコミュニケーションズが運営するUQ WiMAX」だけしかありません。

他のプロバイダは機種代金がほぼ定価となります。

もしこれから初めてWiMAXを契約する。でもいつまで使うかは分からない。そんな人はUQ WiMAXから始めてみることをオススメします。

リスクの少ないプロバイダ
  • 短期解約時でも安く利用できるプロバイダ -

口座振替で契約できるプロバイダ

クレジットカードで契約せずに口座振替で契約したい人も多くいるでしょう。そこで口座振替で契約できるWiMAXプロバイダを集めてみました。

ただ口座振替で契約できるプロバイダは実は3社しかありません。

  • UQ WiMAX
  • BIGLOBE WiMAX
  • Broad WiMAX

この3社の中から選ぶことになります。比較ポイント3つです。

比較ポイント
  • 料金
  • 契約から利用開始までの期間

口座振替契約の場合には通常の料金に加えて「口座振替手数料」が請求されます。ですからクレジットカードで契約するよりも料金が高くなります。

また端末代金は代引きで一括支払いになります。クレジットカード払いとくらべて初期負担が増えます。クレジットカード払いとの違いを一覧にしてみました。

プロバイダUQ WiMAXBIGLOBE WiMAXBroad WiMAX
口座振替手数料0220220
初期費用0020,743
代引手数料440440440
オンライン口座登録ありなしあり

Broad WiMAXBIGLOBE WiMAXは口座振替手数料が毎月かかります。また、Broad WiMAXは口座振替契約の場合には「初期費用20,743円」がかかります。これは完全にBroad WiMAX独自の料金設定で他のプロバイダではかかりません。

これらの料金を追加してこの3社の2年利用時のトータル金額を比較してみましょう。

プロバイダUQ WiMAXBIGLOBE WiMAXBroad WiMAX
初期費用0020,743
事務手数料330033003300
機種代金5,94021,91221,780
代引手数料440440440
月額料金(2年)106,70083,831100,089
合計金額116,380109,483146,352
オンライン口座登録ありなしあり

Broad WiMAXは初期費用が高額なために全体の料金も高すぎます。よって候補から外します。残りはUQとBIGLOBEです。BIGLOBE WiMAXは口座振替の登録が紙面での提出となるため最長で2週間ほどかかります。これが許容できるならBIGLOBEのほうが安いのでお得です。

ただし、BIGLOBE WiMAXは機種代金が定価です。つまり短期で解約した場合には料金が高くなります。以下の表は契約した付きを含めて11ヵ月利用したときの料金です。

プロバイダBIGLOBE WiMAX
契約事務手数料3,300
月額料金(11ヵ月間)31,361
機種代金21,912
キャッシュバック10,000
合計金額56,573
プロバイダUQ WiMAX
契約事務手数料3,300
月額料金(11ヵ月間)46,948
機種代金5,940
キャッシュバック0
合計金額56,188

11ヵ月以内の利用ならUQ WiMAXのほうが安くなります。

いっぽうで初めて利用するから短期解約もありうる。また、申し込んですぐに使いたい人はUQ WiMAXを選ぶのがいいでしょう。

口座振替契約
  • 11ヵ月以上利用で安く契約したい -
  • 初めてWiMAXを契約する、すぐに使いたい -

WiMAXプロバイダの選び方まとめ

WiMAXプロバイダの選びかたのまとめです。

安いプロバイダ
  • 最安で契約するなら -
リスクの少ないプロバイダ
  • 予期せぬ短期解約や機種の破損に備える -
口座振替で契約できるプロバイダ
  • 11ヵ月以上つかうなら -
  • 短期解約の可能性もある、すぐに使いたい -

よくある質問

SCR01にクレードルはあるの?有線接続はできる?

クレードルは無いですが、記事内で紹介しているように有線接続できます。

通信速度はどれくらい?

下り最大2.2Gbpsです。

au4GLTEでも利用できるの?

ギガ放題プラスはスタンダードモードで一部の周波数以外のau4GLTEを利用できます

料金は高くなる?

25ヶ月間は料金プランに値引きが入るので月額料金は変わりません。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01の取扱説明書はついてくる?

取扱説明書はついてきません。auのWEBサイトからPDFの説明書をダウンロードできます。
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